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ご依頼されるケースあじさいイラスト

お悩みの多くは継承者、「子供の代」への不安

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現在、子供のいる世帯は全世帯の約1/3、一人っ子が多くを占めています。一人っ子同士の結婚が増えれば、いつか姓が途絶える日が来るかもしれない。子の代か、孫の代か…。生涯独身者の増加や子供たちの地方離れなど、若者たちの価値観の変化とともに、納骨堂、永代供養の必要性はますます高くなることでしょう。

  • お墓の継承者がいない(未婚・子供がいない・子供が嫁いだ など)
  • 子供が女の子しかいない
  • ご先祖のお墓の先々が心配
  • 子供が遠方にいるのでお墓参りに来られない
  • お墓のことで子供に負担をかけたくない など。

当寺が永代にご供養・管理お骨の合葬をいたしますのでご安心ください

生前に自分のお墓の心配を解消したい。

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お墓の準備は生前から考える方がほとんどではないでしょうか。先祖代々のお墓に入ることが決まっている方であれば良いですが、新たにお墓を考えなければならない方、夫婦だけのお墓を希望される方もいらっしゃると思います。

  • 親族に負担をかけないよう生前に自分で準備をしたい
  • 死後供養してくれる人がいない 
  • 自分のお墓は自分で決めたい
  • 先祖代々のお墓に入れない・入りたくない など

生前のお申込みが可能です。詳しくはお問合せ下さい。

お墓にかかる金銭的負担を減らしたい・残したくない。

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墓石代のほかに、墓地管理料などを定期的に納める一般的なお墓。「金銭的負担を軽減したい、子供に残したくない」といったお悩みも、少なからずあることと思います。

  • 先祖代々のお墓が金銭的に負担になっている
  • 自分のお墓にお金をかけられない・かけたくない など

一般的なお墓に比べ供養の行届く安価な納骨堂をお勧めします。

遠方のお墓を近くに移したい。お墓に手が行き届かない。

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仕事などの都合で地元を離れ、なかなかお墓参りができない等の理由から、お墓の引っ越しを考えている方が増えています。

  • 故郷にあるお墓を近くに移したい
  • 時間の余裕がなくお墓の手入れができない など

新たにお墓を建立せず改葬ができます。
管理は当寺が行います。

お墓からの収骨と移転について詳しくはお問合せ下さい。

道内外、離島の場合もご相談ください。
申込方法は、郵送、FAX、来寺にてお願いいたします。不明な点はお電話でお問い合わせください。

お墓お骨のお引っ越し

後継者がいない。供養は誰がしてくれるのか。

少子化や核家族化によるお墓の後継者不足は今や深刻な問題であり、 無縁墓の増加を招く一になっています。

6月・11月年2回日曜日ごとに行います

13年前より実施しております。